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伝説の鳥は存在した?

2018/03/04
category - 雑学
コメント - 0
                         
毒を持つ生き物って


怖いですよね。


カエル、くも、ヘビ、


最近話題になったのがアリ


なんかが毒を持つ生き物として


毒をもっていなくても


近寄りがたい生き物達です。


しかしながら


その顔ぶれの中


なんと鳥も毒鳥がいることを


知っていましたか。


実は自分もはじめて知ったんですが


その多くはニューギニア島に生息しています。


その毒は体内で作られるのではなく


餌である昆虫が持つ毒を蓄積させて


自身を毒化させるようです。


発見されたのは


1990年偶然


生態を調べていて


舌に羽毛を乗せたところ


身体が麻痺し灼熱感を憶えたということなんです。


その名を


『ズグロモリモズ』

pitohu-i.jpg



中国の古文書には「鴆」(ちん)という


猛毒を持つ鳥がたびたび登場しますが


暗殺にも使われたという鴆の伝説は


本当だったのかもしれません。


ズグロモリモズの発見以来


次々と発見された毒鳥の名前を


書いておきます。


ニューギニア島に住む毒鳥

「ズアオチメドリ」

「チャイロモズツグミ」

「クロモリモズ」

「サビイロモリモズ」

「カワリモリモズ」


そのほかにも


ヨーロッパにも


「ヨーロッパウズラ」


アフリカには


「ツメバガン」


という毒鳥が存在します。


言っておきますが


中途半端な毒ではありませんよ。


人を死に至らしめるほどの毒ですから


あしからず。
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