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チャールズ・マンソン

Author:チャールズ・マンソン
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誰か俺を幸せにしてください

2017/11/20
category - 愚痴
コメント - 6
                         
以前までは


普段三番目の子の看護で


眠れない日々を過ごしているので


夜勤といえばやっとゆっくり眠れると


夜勤入りと明けで


日ごろの疲れをとっていたのだが


最近では夜勤というと憂鬱でならない。


眠れないに加え夜勤の疲れ


そして極めつけに明けで


夕飯の支度までしなくてはいけない。


本当にきつい。


自分は弱みを人に見せるタイプではないので


ポーカーフェイスで


仕事も家事もこなしているが


本当は身も心もずたぼろ。


いつになったら楽になるのか。


先が見えないだけになお辛い。


夜勤入りの日


いつものように俺は早起きして


子供たちの世話。


嫁が起きてきてから就寝できる。


これだけ見ても傍から見れば


おかしな話。


俺的に言えば


これだけならまだいい。


昨日13:50


目覚めて階段を下りていると


嫁の怒鳴り声が聞こえてきた。


内容はよく解らないが


「本当に何もせんよね」という言葉だけが聞き取れた。


きっと嫁が何かしらの家事をしているときに


琴琳が泣いて


それに対して子供たちが


何かに夢中で


対応しなかったという事だろう。


まあいつものこと。


不穏な空気が流れる中


「おはよう」というも無視。


もう一度近づき


「おはよう」というも無視。


台所を見ると


夜勤用の弁当は作られていて


レンジの中に冷凍のパスタが温められ


放置されている状態だった。


まあよくあることなので


俺もそれ以上は声をかけることなく


レンジで温められた


パスタを取り出し


「いただきます」と食べ始めた。


すると嫁が「私はろくなもの食べられん」と


大きめの器に入った


白ご飯を食べ始めた。


もしやと思い


子供たちに昼ご飯食べたか聞くと


食べたと言っている。


『それなら自分も子供たちと同じものを食べればいいのに』


と思いながら無視していると


「私には自由がない」


「毎日が楽しくない」


「本当に嫌になる」


とみんなに聞こえるように叫んでいる。


『私には自由がない』


それは俺のセリフだ。


むしろお前は自由だろ。


好き勝手にやってるじゃないか。


寝たいと思ったら寝るし


きついと思ったら何もしない。


俺は毎日仕事に家事にお前のお世話で


休む暇もない。


『毎日が楽しくない』


しるかそんなもん。


楽しみなら自分で探せ。


何でも人任せにするな。


俺はお前といるときが一番楽しくない。


『本当に嫌になる』


それこそ俺のセリフや。


本当にお前といると嫌になる。


俺の人生返せ。


さすがにイラつきを隠し切れなかったが


嫁は二階へと消えていったので


何とか怒りを抑えることができた。


このままでは夕飯も作るかわからなかったので


夕飯の支度をし


子供たちに温めて食べるように言い


家を出た。


そのあと大丈夫だったか


子供たちが心配だ。


こんな人生もう嫌だ。


子供たちを連れて


嫁のいない世界に行きたい。


そんな弱音を吐けるのもこのブログだけ。


心から願う事は


誰か俺を幸せにしてください。


それだけ。
                
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夢占い

2017/11/17
category - 愚痴
コメント - 0
                         
夜勤の仮眠中に


金縛りにあう夢を見ました。


しかも金縛りになって夢の中で


必死に動こうとし


動けたと思ったら覚醒し


また眠りにつくと


再び金縛りにあい


もがき苦しみ


そして覚醒してを何度も繰り返し


その挙句ポルターガイストに遭遇する夢も見るで


眠れない時間を過ごしました。


何か意味があるのかと思い


夢占いで調べると


≪何度も金縛りになる夢を見る時≫

夢で金縛りに遭ったとしても

それが一回きりだったなら

あれはなんだったんだろうと不思議に思ったり

少し怖かったとしてもいつかは忘れてしまうものですね。

しかし一晩の間に目が覚めたら金縛りに遭い

解けたら眠ってまた起きたら

金縛りに遭うなんて夢を何度も見ていると

やっぱり気味が悪いと感じるでしょう。

夢の中で何度も繰り返し金縛りに遭う場合

貴方が

『精神的にかなり追い詰められた状態にある事を暗示する』

夢占いとなりますので注意が必要です。

現状が続くようでは遠からず体調面にまで

悪影響が出る可能性がありますので

しっかりと心身を休めなさいと

夢占いは警告してくれています。




ポルターガイストの夢を見るのも


同様に心身の疲労ストレスらしいです。


また追いつめられてきているのかなぁ~


と少し不安になる夢の話。


みなさんも気をつけてくださいね。


今日も夜勤明けで嫁の昼ごはん


夕食の支度をし


二階の寝室で休んでましたら


琴琳を二階の寝室で寝かし付けに


やってきました。


ということは琴琳が起きるタイミングで


俺も起きなければならないということ。


嫁が寝室で寝ているときは


俺は一階のリビングにベビー布団を敷き


寝かし付けます。


安眠を邪魔しないように。


俺はそうしますよ。
                                 
            




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幸せになりたかった

2017/11/06
category - 愚痴
コメント - 6
                         
夜勤明けの日は結局


嫁が起きてきたのは19:00。


「おはよう」と声をかけても返事もしない。


琴琳を寝かし付けている間に


どうやら出かけていった様子。


上の子二人に聞くも


「いや気がつかんやった」と


何も言わずに出て行ったようだ。


二番目の子が


「昨日も夜に買い物に行って


 帰ってきたらご機嫌やったよ」


と三人で大爆笑。


結局こどもたちが寝静まった後に帰ってきたが


「おかえり」というも無視。


どうやったらそんなに不機嫌になれるのだろうと


驚きを隠せない。


その後も相変わらずの洗濯物を済ませると


嫁は何も言わずに寝てしまった。


さすがに寝てなかったので


俺も三番目の子の胃ろうが終わると


早めに就寝した。


嫁の機嫌がよくなっていることを願いながら。


そして次の日


相変わらず


「おはよう」といっても返事はない。


にっこり笑ってくれるのは琴琳だけ。


琴琳が生まれてきてからは


琴琳と留守番するほうがきついと思ったのか


三番目の子の学校への送迎は


嫁がするようになった。


胃ろうが終わり


部屋の掃除をしていると


嫁が学校へ行く準備をしだしたので


服を着替えさせ


歯磨きをし


髪を結ぼうとすると


「私がするけいい」とはじめて嫁が口を開いた。


カチンときたが何も言うまいと


再び掃除をしていると


嫁が三番目の子を抱えて


行こうとしていたので


いつもなら俺が車まで連れて行くのだが


また何を言われるかわからないので


何もせずに


「いってらっしゃい」と声をかけた。


すると嫁が


掃除機をかけていたので聞こえづらかったが


何か怒鳴ったように聞こえた。


聞こえた部分だけ整理して考えると


「抱っこしてやろうとか思わんの」


いつもはやっているのに


しかも昨日からの自分の態度からしても


そんな風な言い方をされる筋合いはない。


ふと椅子に座ると


俺なにやってるんだろうと


なんか泣けてきた。


俺は嫁以外の人と結婚していたら


幸せになれたんじゃないかと


どうしても思ってしまう。


何で俺はこんな扱いをされるのだろう。


自分の思考回路では


答えは出ないのだ。


そんなもやもやした気持ちのまま


琴琳のお昼寝の時間。


琴琳を寝かし付けたあと


自分も添い寝。


この添い寝って凄く幸せな気分にさせてくれる。


子供達がいるから壊れなくてすむんだなぁ~と


つくづくそう思わされる。


起きたのは11:30。


そのタイミングで


ドアを開け閉めする音が聞こえた。


鍵を閉める音がしたため


三番目の子を送った後


いったん帰ってきて


そしてまた出て行ったということが


時間とドアの音でわかった。


リビングに降りると


置手紙が


「昼ごはんは外で食べます

 すみません」


友達とランチですか。


『お前体調悪かったんと違うんかい』


といらっとした。


そして俺はというと


嫁のために作った


昨日の昼ご飯の焼きそば


昨日の夕ご飯のアジフライと小鉢三品


今日の朝ごはんの味噌汁


を一人温めて食べるのである。
                                 
            




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いい加減にしろ!!

2017/11/05
category - 愚痴
コメント - 6
                         
うちの嫁にもの申したいことは


星の数ほどあるのだが


言っても自分に跳ね返ってくるもののほうが大きく


また言われた本人は


それを直すことをしないので


言わずにいる。


それは自分は悪くないと思っているのか。


悪いと思いながらも修正することができないのかは


不明である。


琴琳の体調不良に伴い


嫁の体調も最悪。


それが跳ね返ってくるのは


我々チャールズ家一同。


夜勤入りの日の朝のこと。


その日は琴琳を病院に連れて行く予定だった。


土曜日だったので


病院は午前までで


朝一は多いだろうといういう事で


落ち着いてくる昼前に行こうと


言っていた。


つまり俺は寝れないという事。


そのことについては


小さな子を抱えた家ではしょうがないこと。


連日の寝不足で頭痛がするという嫁。


寝不足といっても俺がいる時間は


寝れているのだが


やたらと寝不足をアピールする。


7時ごろ琴琳とともにリビングに降りてきた嫁は


琴琳を俺に預け就寝。


次に起きてきたのは9時半。


頭痛がすると不機嫌な様子で


いつも以上に感じが悪い。


最近の俺は嫁のそんな態度に


感情的にならず冷静に対応できるようになったので


衝突することは少なくなったが


そういう対応ができるようになったのも


嫁から心が離れているのではないかと


危惧することが多々ある。


つまり関心が薄れているのではないかという事。


そしてそのあと琴琳を嫁が病院に


連れて行った隙に俺は仮眠。


11時に起きて三番目の子の胃ろうを開始し


くつろいでいると


嫁が帰宅。


琴琳に処方された薬を飲ませて


俺は寝室で琴琳と一緒に布団で横になった。


13時前


琴琳が起きたタイミングで


一番上の子が琴琳の声を聞き寝室へとやってきた。


どうしたのかと思うと


「お母さんに昼ごはんと夜ご飯


自分たちで作りなさいって言われたんやけど


どうしたらいいかねぇ」とのこと


またかと思い


しょうがないので


琴琳を背負いながら


みんなの昼ご飯を作り


夕ご飯の支度をして


上の子に温めて食べることを教えてから


仕事へと向かった。


その間嫁は一言も発することなく


寝室へ行き就寝。


片頭痛で辛いのはわかるが


ここまで生活に支障をきたしているし


人に迷惑をかけているのだから


病院に行けよと思うわけで。


でもそういうと


「いつ行くん、お金がかかるやん」


なんてことを言ってくる。


赤ちゃんがいると夜は眠れないから


大変だということは重々承知している。


眠いのも解る。


だから何も言わずに寝てもいい環境を作っている。


寝れないわけではないのだ。


寝れないわけではないのに機嫌が悪い。


意味が解らない。


そして普通


夜は寝れなくて寝不足というのならば


寝れるタイミングで寝るはず。


つまり赤ちゃんの眠る時間に合わせる。


寝不足だと機嫌が悪い割りに


昼間しっかり自分が録画した。


テレビ番組を見ている形跡がある。


夜は20:00には琴琳は就寝するのに


朝するのはきついからと


夜に洗濯と風呂掃除を済ませるのだ。


夜に洗濯を済ませるということは


洗濯物が集まってからということになる。


つまりみんなが風呂に入り終えてからのこと。


洗濯物を干す。


風呂を掃除する。


せいぜいかかって30分。


その30分のために


みんなが風呂に入り終わって


洗濯機をまわして


出来上がるまでの2時間半ほどを


スマホのゲームなどをして過ごすのだ。


早く寝たらと言うと


機嫌が悪くなるし


そんな無駄な時間を過ごした後の朝も


眠れないと機嫌が悪いのだ。


誰にも迷惑をかけていないなら


何をしても何も言わない。


家族みんなに多大な迷惑をかけていることに


彼女は気付いていないのか。


気付いていてやっているのか。


実に自分勝手で身勝手な行動。


これが俺の運命であるというのなら


俺はこの運命を呪う。


そして夜勤明けで帰ってきた昼。


リビングに入る扉の前で


嫁とすれ違い


嫁は無言で寝室へと消えていくのだった。
                                 
            




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