ヘッダー画像

プロフィール

チャールズ・マンソン

Author:チャールズ・マンソン
細々と既婚生活を送っています。

いらっしゃい

今見ている人

現在の閲覧者数:

写真AC

私の写真はここから ダウンロードできます。 クリエーター検索 チャールズマンソンで 検索してください。

インスタグラムもやっています

Instagram

小遣い稼ぎに

無料登録で小遣い稼ぎ

カテゴリ

最新コメント

パソコン買うなら

PR

クリックお願いします。

ブログランキングにも参加中

広告

広告

広告

    
            

みかん狩り

2017/11/12
category - 楽しみ
コメント - 2
                         

本日みかん狩りに行ってきました。


しかし歩けない子供を二人連れての


狩は大変です。


いい筋トレになりましたよ。


1112みかん狩り



そして琴琳にみかんを持たせていたら


気付いたら少しかじって食べていました。


皮ごとよく食べたな(笑)


甘くて美味しかったことでしょう。


果物狩りは楽しいですけど


普通に買ったほうが安いのではと思ってしまうのは


私だけでしょうか?


そしてみかん農家はあれで儲かっているのでしょうか?


斜面をひっきりなしに転げ落ちていくみかん。


ああもったいない。


後を追っても


いっぱいみかんが転がっているから


どれが今転げたものかわからない。


しかも斜面が急なので


追うのもかなりの運動神経がいる。


結果みんな追わずに


転がるのを見ているだけ(笑)


死に物狂いでみかんを食べてやりました。


その結果腹を壊す。


というみかん狩りあるある。


                
スポンサーサイト
                
            




このブログはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって

サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、

Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。


                         

            

歌川広重に出会った~パート6~

2017/10/31
category - 楽しみ
コメント - 1
                         
吾妻橋金竜山遠望


『吾妻橋金竜山遠望』


船だけでなく女性をちらりと描くところがいいですね。


舞っているのは桜の花びら


船上からお花見をしているところでしょうか。


遠くに望む


富士山、浅草寺、吾妻橋


春の隅田川の情景を描いた一枚。



                                 
            




このブログはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって

サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、

Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。


                         

            

歌川広重に出会った~パート5~

2017/10/28
category - 楽しみ
コメント - 1
                         
高輪うしまち


『高輪うしまち』



この頃の重量級の巨石や巨木の運搬手段として


牛車が大変重宝された。


幕府は高輪で牛の飼育を命じ


多くの牛が飼育され牛町と呼ばれるようになる。


しかしこの絵が描かれた時代は


凶作による飼料の高騰


疫病などにより牛が激減していた。


牛のいない牛車は


そんな浮世を表現しているのだろうか。


手前のスイカと猫


そして色が抜けてわかりにくいが


空にかかる虹。


夕立の後の情景を見事に表している一枚。


                                 
            




このブログはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって

サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、

Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。


                         

            

歌川広重に出会った~パート4~

2017/10/25
category - 楽しみ
コメント - 1
                         
四ツ谷内藤新宿


『四ツ谷内藤新宿』


この作品は広重の百景の中でも


唯一品を欠く作品だといわれている。


馬の尻に馬糞をドカンと右半面に配置した構図


しかしこれが本来の宿場町の姿なのかもしれない。


甲州街道初の宿場町である内藤新宿は


表向きは宿場であったが


裏では非公認の遊郭が店を連ね賑わったという。


広重はそんな汚い部分をこの一枚に


描きたかったのかもしれない。


だからあえて馬の顔ではなく馬の尻に馬の糞ということではないだろうか。


これこそ浮世絵といえる一枚。



                                 
            




このブログはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって

サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、

Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。


                         

    

最新記事

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
142位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
19位
アクセスランキングを見る>>

お勧め

アマゾン

PR

月別アーカイブ

検索フォーム

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR