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チャールズ・マンソン

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この季節がついにやってきた

2017/09/06
category - つぶやき
コメント - 0
                         
ついにこの季節がやってきました。


期待のほうではありません。


嫌なほうのものです。


毎年この季節にお送りしている秋の大運動会!!


今年はどんなドラマが生まれるのか!!


チャールズと嫁の駆け引きは!!


今からハラハラドキドキですね。



今年の物語は今月の終わりなので


その前に過去の記事を振り返ってみましょう。



去年の運動会第一話

去年の運動会第二話





2015運動会第一話

2015運動会第二話

2015運動会第三話

2015運動会第四話


仲が悪かったときのものなので


内容がえぐいものがあるかもしれませんが


振り返ってみてみようという方は是非みてみてください。

                
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中村美術館所蔵

2017/09/05
category - つぶやき
コメント - 4
                         
先日


福岡県田川市にある


『中村美術館』に行ってきました。


こじんまりとした美術館で


ただの暇つぶし


いやいや


自分は画が好きで


写真の構図の勉強にもなるので


美術館は定期的に行っているんです。


この美術館には『横山大観』が


展示してあるということを知り


一度お目にかかりたいと


行ったわけです。


横山大観はさすがの空気感で


感心させられちゃいました。


偉そうですね(笑)


他には『円山応挙』の


よく描いている


かもが水中に顔をもぐらせている画。


応挙らしい描写でひきつけられました。


前にも記事で紹介しましたが


好きな画家は


日本画家の『伊藤若冲』


その伊藤若冲も展示してあったんです。


興奮しましたよ。


はじめは・・・


『瓢と鯰図』という画だったんですが


凄く違和感が・・・


まず落款なんですが


本物は必ず右下に一部欠けがある。


しかしこの画にはない。


そして何より線にキレがない。


なにかをまねして描いたか


若冲っぽく見せようとして描いたとしかいえない。


若冲はあんなキレのない線は絶対に描かない。


見たときに鳥肌が立つほどの美しさがある。


力強く滑らかで鋭い。


あれは紛れもない贋作だと思う。


中村美術館さんすみません。


私は鑑定士ではないので


素人の遠吠えとして解釈してください。


美術館の人に誰が鑑定したのか


聞こうかと思ったけど止めときました。


でもあれは落款と描写をあわせて見て


素人の私は贋物だと判断いたしました。
                                 
            




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人の命は尊くそして儚い

2017/09/03
category - つぶやき
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人の命は尊くそして儚いもの。


昨日友人の母親の通夜に行ってきた。


知らせを受けたのも昨日の朝。


少しばかり早すぎる死。


こういう時ってなんて言葉をかけたらいいか。


本当に迷うものだ。


死というものが身近に起きると


どうしても三番目の子に当てはめて


考えてしまい


いつも泣きそうになる。


現に毎年のように三番目の子のお友達は


星になっている。


何とも言えない悲しみ。


自分ならどう声をかけて欲しいだろう。


友人に会ったときに泣いてしまったらどうしようなんて


思ったりして


「お前が泣いてどうするんだ」って


突っ込みを入れてくれれば救われるんですが・・・


そんな中、友人グループのLINEで


こんなのが送られてきた。


『坊さんだった祖父から聞いた話


 親から受けた恩を返し切るのは難しく


 皆悔やむのは受けた愛情が本物であった証


 愛情が深い故人は笑顔で幸せを

 
 またその子や孫に紡げと言うだろう


 そして悔やむ優しい気持ちを持った子供たちを


 誇りに思うと。』


これを見て目頭が熱くなった。


そうだ。


そう考えれば救われる。


人はそうしてどこかに逃げ場所を作り自分を守るのだ。


しかしどうすれば恩返しができるのだろう。


自分が親になって気付いたことは


子供が笑顔で健康に生きてくれればそれだけでいい。


そのことに尽きる。


他には何もいらない。


きっと友人の母親もそう思っているに違いない。


そして彼は健康にいつも笑顔を絶やさず生きている。


十分親孝行してるんだよ。


別れはつらい。


でもそれはまた新たな始まり。


出会いと別れを大切に悔いのないよう


一生懸命生きて


生きた証をこの世に残そうじゃないか。


何も残らないなんて


中身のない人生。


そんな人生送りたくない。


生きている間はもがき苦しむだろう。


そして死を前にしてやっと人生を悟る


人間とはそういう生き物ではないだろうか。


命は尊く儚いもの


それを感じさせるような悲しい出来事があるからこそ


生きていることに


幸せを感じるられるのではないだろうか。 
                                 
            




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重大なミス

2017/08/19
category - つぶやき
コメント - 6
                         
今日仕事で重大なミスを犯していたことが発覚し


めっちゃへこんでいます。


完ぺき主義な俺が何で


こんなすぐわかるようなミスを犯してしまったのか。


考えても考えても解らない。


でもどう考えても俺なんですよね。


ちゃんと確認したつもりでできていなかったんでしょうね。


本当にダメな人間です。


この世界では一歩間違えば重大な過失を犯すことになる。


解っているのに・・・


今回のことは本当にショックです。


でも本当にわからない


普通ならすぐに気付くはずなのになぁ~


こんな過ちは二度と繰り返さないようにしよう。


こんな落ち込んでいるときは


0819寝顔



この寝顔を見ながら昼寝をするのが1番。
                                 
            




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