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マクロの世界へようこそ

2017/06/08
category - 写真
コメント - 4
                         








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早速マクロレンズに挑戦してきました。


先に結果から言うと


『惨敗です』


とにかく被写体にピントを合わせるのが


『難しい』


でもNikon AF MICRO NIKKOR 105mm F2.8 F/2.8 D


どんな世界かだけ紹介したいと思います。


0608紫陽花マクロ



まずは紫陽花


ボケ感がハンパないでしょ。



0608紫陽花めしべ



紫陽花の雄しべみ~つけた。








蟻んこは特に難しく失敗作です。



マクロレンズはアップしか撮れないと


思っている人も


少なくないと思いますが


こんなのも撮れます。


0608菖蒲


APS-C機なのにフルサイズ並みにボケが出て


なかなかいいです。










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マクロレンズを手に入れた

2017/06/07
category - 写真
コメント - 7
                         








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昨日起きてから


足のかかとあたりが痛い。


しかも歩けないほどに


打ってもないし


ひねってもない。


ずっと痛いから気になって


調べてみると


『足底筋膜炎』


という病気らしい。


簡単に言うと


足の裏の筋肉の炎症。


原因は


過度の運動のしすぎ!!


そう筋トレのしすぎです(笑)


まあ笑えないぐらい痛いんですけどね。


その痛みを背負いながら夜勤をしました(笑)


痛み止めの薬とシップを貼り


つま先で歩いてしのぎました。


びっこ引いているんですが


嫁は気付いていません。


なんか悲しいですね。


前書きはこのぐらいにして


先日マクロレンズを手に入れました。


前々から欲しかったんですが


まあなかなかね。


うちに迎えたのは



Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm F2.8 F/2.8 D


マクロレンズって何という方に


簡単に説明すると


ドアップで写せるという事です。


どのくらいドアップになるかというと


0607かなちゃんの目


ジュラシックパークみたいに撮れます。


いつものドアップが


0424かな4


これですから


いかに寄れるかが分かりますよね。


まだ使いこなせてないので


今から作品を


生み出していこうかと思っていますが


結構難しい


望遠でマクロで寄ればよるほど


ブレるんです。


作品がないので説明の仕様がないですが


マクロレンズはボケ感が


ハンパないんです。


一点にしかピントが合わないといっても過言ではない。


動かない被写体を撮るのは簡単なんですが


風で揺れたり


手持ちのわずかな揺れでも


ピントがずれる。


実に面白いです。


まあ今後に期待しておいて下さい。


すみません。


また面白くない話してしまって。










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湿地帯

2017/06/05
category - 写真
コメント - 4
                         








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田舎というところは


本当に素敵なところです。


美しいものがごろごろと転がっている。


自宅から徒歩一分圏内に


こんな素敵な光景が広がっています。








といってもただの貯水池なんですよ。


撮り方しだいで


ただの貯水池が


大草原の自然豊かな湿地帯に


見えてしまう。


写真はこうだから面白い。










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一眼レフへの間違った認識

2017/05/30
category - 写真
コメント - 4
                         







Amazon Fashion Final Sale



今日は一眼レフの魅力なんかについて


熱く語っちゃおうかななんて思っています。


一眼レフの印象って


世間的には高級カメラで


綺麗な写真が撮れる。


といったイメージをもっている人が


多いいのではないかと思います。


確かに高いし


綺麗な写真が撮れます。


でも正直いって


知識がない人が撮るなら


スマホやコンパクトデジタルカメラ


のほうが綺麗に撮れると思います。


シャッターを切ればカメラが勝手に


考えて撮ってくれるのですから。


実は一眼レフは


もちろん勝手に撮ってくれる


AUTOという機能もあります。


でもAUTOで撮るなら一眼レフはいらないんです。


正直スマホやコンデジで撮る画と


大して変わらない画しか撮れません。


AUTOモードで撮ると


カメラがいいように本来の姿を変えて


写してしまうんです。


意味が分からないでしょうけど


暗い場所は明るく


明るい場所は暗く


光の反射を抑えたり


肌の色


空の色


森の色


など勝手に修正してしまうんです。


撮ったけど実物と色彩感が違う。


なんてことになってしまう。


それではせっかくの美しいものが台無しになってしまいます。


美しいものを美しく撮る。


これが一眼レフの醍醐味のひとつです。


一眼レフを買われた方で


最初にぶち当たる壁は


『ブレて撮れない』


ではないでしょうか。


暗い場所では光の量が足りないため


シャッタースピードを遅くしないと


暗く写るので


カメラが勝手に明るく写そうとして


シャッタースピードを遅くするんです。


シャッタースピードが遅いということは


動いているものにスピードが追いつかず


ブレて写るということになります。


そこで設定を手動で操作するわけなんですが


奥の奥まで話し出すと


一冊の本になっちゃうんで


話しませんが


軽くいうと


絞り、ISO、露出、ホワイトバランス、シャッタースピード、


オートフォーカス、マニュアルフォーカス


これらの設定をカリカリと動かしながら撮るんです。


『面倒くさいじゃん』と思うかもしれませんが


それが面白いんです。


自分の思い浮かべたビジョンを


画像に納める。


こんな素敵なことありますか。


絞りだけでいうと


絞りをF値というんですが


数が小さいと明るい写真が撮れます。


そして背景のボケ感が大きくなります。


例えばこれ


0506本


シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用で撮影





絞り値F1.4 シャッタースピード1/30秒 ISO-200 露出補正なし


という設定で撮っています。


室内照明で撮っていますが明るく


背景のボケ感が出ているのが分かりますよね。


ボケという点では


一眼レフのひとつの魅力でもありますが


風景などではボケすぎて


背景がなんなのか分からないなんて


風景画として成り立たないでしょ。


そんなときにF値を大きくすればいいんです。


ただ問題はF値を大きくすると


多くの光を必要とするため


暗い写真になる。


暗い写真だと


明るくするためにシャッタースピードが落ちる。


だから三脚でカメラを固定して


ブレないように撮ろうとなるわけです。


例えば


0530風景


Nikon 高倍率ズームレンズ AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II ニコンDXフォーマット専用で撮影





絞り値F13 シャッタースピード1/250秒 ISO-200 露出補正-0.3


という設定で撮っています。


背景がしっかり写っているでしょ。


こんな感じで設定を自分でいじって


自分好みの画を作るわけです。


面白いでしょ。


あと忘れてはいけないのが


一眼レフは


スマホやコンデジのように


近くから遠くまで撮れるわけではない。


スマホやコンデジなら


チューリップモードで近くのものから


望遠で遠くのものまで撮れますが


一眼レフではそうはいきません。


レンズを換える必要があります。


ただ 


画のクオリティーは


スマホやコンデジのミクロや望遠の


比ではありません。


しかしレンズが高価なんです。


この魅力に取り付かれると


高価なカメラやレンズが欲しくなり


毎日侍が刀を肩身はなさず持っているかのごとく


どこに行くにも持ち歩くようになるんですよ。


車に乗っているときも


シャッターチャンスを逃すまいと


膝に乗せているぐらいです。


軽く語っただけでこんな長文になってしまいました。


つまらない話に長々と


お付き合いしてくれた方ありがとうございます。


侍になりたいという方は


是非一眼レフを買ってみてくださいね。



                                 
            




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